7/11,12「マリンフェスタin小樽2026」にて(一社)ミス日本協会さんにユニフォームを活用いただきました
公縁クロス機構が、全国の自治体や関係団体へ無償で提供しているつながりを育むユニフォーム。パートナー団体である一般社団法人ミス日本協会にもユニフォームを提供しており、関連イベントや催しでご活用いただいています。今回は、小樽 […]
7.13
ミス日本の年間活動は350回以上もあります。それをその年に選ばれた5人のミスたちがこなすのです。半年も経つとずいぶんと成長をします。まさに伸び盛りの6月!
前大会委員長の和田優子、私の母が携わっていた頃は自分の頭の中で考えた「ミス日本像」を追い求めて自分を見失う子(別名ミス日本病(笑))も多かったとか。
しかし最近では、そうしたこともめっきり減りました。9月末から1月下旬の最終審査まで、ファイナリスト13名が受講する「ミス日本ファイナリスト勉強会」の中で、「それは違うよ」と率直にアドバイスし合える機会が増えたからでしょうか。あるいは、Z世代の「生まれながらに多様性と個性を尊重できる感性」によるものかもしれません。
ミス日本の伝統において何より大切なのは、現役である一年間という短い時間内で、めくるめく体験を通して自分自身を模索し、個性を最大限発揮すること。好きじゃないと思っていた事もそうではなかったり、苦手だと思っていた事ができたり、自分の中に隠れていた宝に気づく時間でもあります。
だからこそミス日本コンテストの教義では、「夢は何度でも変わっていい」としています。夢がどんどん成長する、若い方々の背中を少しだけ押せることができたらいいなあと思っています。
誰か一緒に背中を押して下さい!!
7/11,12「マリンフェスタin小樽2026」にて(一社)ミス日本協会さんにユニフォームを活用いただきました
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7/12北海道芽室町『第5回 芽室花火大会「華音2026」』にミスト車が出動!
今年で5回目を迎える、芽室花火大会「華音」は、北海道十勝地方の夏を彩る人気イベントとして注目される花火大会です。このイベントに公縁クロス機構のミスト車が出動しました! この芽室花火大会「華音」は、芽室町で28年間続いてい […]
7/11鳥取県倉吉市『「ぼうさいこくたい2026in鳥取」開催100日前記念イベント』にミスト車が出動!
「ぼうさいこくたい2026in鳥取」は、国民の防災意識向上や防災活動の理解促進、各界の連携強化を目的とした国内最大級の防災イベントです。この開催100日前記念イベントに、公縁クロス機構のミスト車が出動しました! 「ぼうさ […]