月刊レジャー産業資料2025年11月号に森田理事長の特集関連インタビューが掲載されました!
月刊レジャー産業資料2025年11月号に森田理事長の特集関連インタビューが掲載されました。 『「産」「官」「学」「地」のまちづくり 民間事業者が果たす役割とは』をテーマに、地域の持続可能性と価値向上に寄与する健康で文化的 […]
1.13
大晦日の紅白歌合戦が終演間近に岩手県沖の地震速報があった。
3週間ほど前の青森県沖地震とやはり2年前の元日に起きた能登半島地震のことが脳裏をよぎった。大惨事には至らなかったが、年明け6日には鳥取・島根県で震度5強、最大階級4の「長周期地震動」が観測された。被災された皆さまには改めてお見舞い申し上げます。
2025年の世界の地震発生件数は、ここ10年で最も少なく(震度4以上で約4割減)1万回を割ったそうだ。一方、日本では例年より2割多くなっている。「長周期地震動」というのは、震源地から遠く離れたところにも揺れを伝えるという特徴を持っている。だから、東日本大震災の時には770㎞も離れた大阪でも高層ビルに被害が出た。今回も300㎞離れた九州・四国・近畿にも階級1程度の揺れが観測されたようだ。「直下型地震」や「線状降水帯」など、科学の発達により解明から予測に発展していったものもある。
日本の災害による損失は、世界の約18%と最も多い。それはとりも直さず、東西南北約3,000㎞と亜寒帯から亜熱帯まで、砂漠乾燥帯を除いたほとんどの豊かな自然資本に囲まれている裏返しでもある。
月刊レジャー産業資料2025年11月号に森田理事長の特集関連インタビューが掲載されました!
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